神奈川県「ドローン前提社会」モデル事業に採択

最終更新: 1月23日

神奈川県のドローン前提社会の実現に向けたモデル事業(第2弾)にアイ・ロボティクスの「管路などの狭隘(きょうあい)部点検の効率化」が採択されました

神奈川県では、市町村や企業等と連携し、テクノロジーの力を活用して、超高齢社会や人口減少社会における様々な社会的課題の解決に向けた実践的な取組を推進しています。このたび、ドローンを活用して社会的課題の解決に取り組むモデル事業(第2弾)の12事業の1つとして、アイロボティクスの提案した「管路などの狭隘(きょうあい)部点検の効率化」が採択されました。 今後、神奈川県様と共同して、 下水道施設等の管路の点検を小型ドローンで行い、今後の新たな修繕計画等への活用を検討してまいります。

詳しくは神奈川県の広報をご覧ください。

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/k8d/drone/moderujigyou_saitaku2.html

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